Equipment – Structure –

家族の安心を最優先に考えた頼もしい構造。

  • ボイドスラブ工法
    ボイドスラブ工法
    コンクリートスラブにボイド材を設ける工法。強度にすぐれ、遮音性も高まるといわれています。小梁が不要で空間を広く使えます。(一部除く)
  • 二重床・二重天井
    二重床・二重天井
    床材・天井材とコンクリートスラブの間に空間を設けました。リフォームやメンテナンスがラクで、上下階の音を伝わりにくくします。(玄関床は除く)
  • 溶接閉鎖型フープ かぶり厚
    溶接閉鎖型フープ
    建物を支える主要な柱には、直径22~32mmの主筋に、帯筋は溶接閉鎖型フープ(一部を除く)を採用。コンクリートをしっかりと拘束し、耐震性を高めています。
    かぶり厚
    鉄筋の錆を防ぎ、建物の耐久性を高めるため、鉄筋を包むコンクリートの厚さ(かぶり厚)を、部位に応じて十分に確保し、鉄筋コンクリートの劣化軽減を図っています。
  • 対震ドア枠
    対震ドア枠
    玄関ドアには、大地震で枠が歪んでも開閉可能な対震枠を採用しました。いざという時、避難口を確保することができます。
  • 断熱材
    断熱材
    屋根スラブには硬質ウレタンフォーム保温板、外壁部分の内断熱には、発泡硬質ウレタンフォームを採用。建物全体に断熱対策をしています。
  • 住宅瑕疵担保責任保険
    住宅瑕疵担保責任保険
    引渡しから10年間、住宅の構造耐力上主要な部分および雨水の侵入を防ぐ部分に不具合が生じた場合の保険が掛けられています。
  • 住宅性能評価書
    住宅性能評価書
    国土交通大臣指定の第三者機関が住宅の性能を客観的に評価する「設計住宅性能評価」を取得済。「建設住宅性能評価」は竣工時に取得予定です。
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