白井市学校給食共同調理場建替事業

新着情報
2019/01/07 今月の予定」「工事進捗状況」を更新いたしました
2018/12/10 今月の予定」「工事進捗状況」を更新いたしました
2018/12/10 「ライブカメラ」映像配信終了のお知らせ
ライブカメラによる映像配信を、終了しました。
2018/11/15 「ライブカメラ」メンテナンスのお知らせ
メンテナンスのため、ライブカメラによる映像配信を、一時中止しています。
2018/11/05 今月の予定」「工事進捗状況」を更新いたしました
2018/10/09 今月の予定」「工事進捗状況」を更新いたしました
2018/09/01 今月の予定」「工事進捗状況」を更新いたしました
2018/08/02 今月の予定」「工事進捗状況」を更新いたしました
2018/07/10 今月の予定」「工事進捗状況」を更新いたしました
2018/06/06 今月の予定」「工事進捗状況」を更新いたしました
2018/05/08 ホームページ公開

事業の目的

 白井市においては、昭和54年に学校給食共同調理場が開設され、市内全小中学校で完全給食を実施している。現在、共同調理場から、小学校8校、中学校4校への給食提供を行っている。また、平成6年には桜台小学校、桜台中学校の新設に伴いそれぞれに単独調理場が設置され、桜台小学校で417食、桜台中学校は292食を提供している。共同調理場については、開設から37年が経過し施設や設備の老朽化が激しく、現在の学校給食衛生管理基準を満たしていない部分もある。さらに、学校給食を取り巻く環境が変化する中、平成21年制定の学校給食衛生管理基準への対応、食物アレルギーへの対応、食育への取り組み等、様々な課題を抱えている。
 本事業では安全安心で豊かな学校給食を提供する必要性から、学校給食衛生管理基準に基づきHACCPの考え方を取り入れ、安全管理や衛生管理面に特に配慮し、さらに時代にあった食文化の継承や効果的な健康教育・食育等のニーズにも対応できる施設を整備し、安全でおいしい給食を提供するとともに、長期的な観点にたった給食の質を確保し、良好な施設の整備や維持管理運営コストの縮減を目指すことを目的とする。また、民間事業者の有するノウハウを活用し、より効率的で良質な給食サービスの提供を実現するため、PFI法に基づく事業手法の導入を図るものである。


事業概要

事業概要

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工事概要

工事概要

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今月の予定

今月の予定

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工事進捗状況

工事進捗状況

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