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    Kitchen

    MODEL ROOM Htype[2LDK+2WIC+SIC] 78.25㎡

    スゴイマチ を五井につくろう。

    末永く安心な暮らしを見つめたスゴイ構造。

    • コンクリートのかぶり厚さ

      整流板の効果によって調理時の臭いや煙をパワフルに吸引するレンジフードです。シルバー塗装のためお手入れも簡単にできます。

    • 対震ドア枠

      玄関ドアには、大きな地震の際にドア枠が歪んでも扉が開けられ避難路が確保できる耐震ドア枠を採用しています。

    • 溶接閉鎖形フープ筋

      主要構造部のコンクリート柱には、工場であらかじめ溶接された粘り強さのある溶接閉鎖形フープ筋を採用しています。※仕口部分(1階柱梁接合部)は除く。

    • コンクリートの耐久設計
      基準強度24N/m㎡以上

      主要構造部に採用しているコンクリートの耐久設計基準強度は24N/m㎡以上を確保。住棟本体の設計基準強度は30N/m㎡以上です。※付属棟・付属構造物等を除く。

    • 水セメント比

      コンクリートはセメントに対する水の比率を抑えるほど耐久性を高めます。この水セメント比を住棟の主要構造は50%以下、杭は55%以下に設定しています。

    • ダブル配筋

      床や壁(耐震壁)などの主要構造部は、鉄筋を格子状に組み立て二重に組むダブル配筋を標準としています。※一部箇所はシングル配筋。

    • 外壁の断熱

      外部に面した壁・梁・柱の室内側には20㎜以上の断熱材を吹付けし、プラスターボード張りとしています。※一部除く。※断熱材の厚みは部位により異なります。

    • 遮音性の高い壁構造

      戸境壁は約180㎜以上を確保し、耐久性とともに遮音性を高めました。また外壁は約150mm以上のコンクリート壁または約100㎜のALCを採用しています。

    • 防音と将来性を考えた二重天井

      上階騒音対策として、スラブとの間に空間をつくり配管を通す二重天井を採用。将来のリフォームもしやすく、天井をすっきり見せます。※一部配管を除く。

    • 屋上・最下層の断熱

      屋上はコンクリートと防水層の間に断熱材を敷き、温度上昇防止に配慮。最下層の住戸では床コンクリートの下に断熱材を設け冷え込みに対応しています。

    • 住宅瑕疵担保責任保険

      住宅品質確保法に基づき定められた、構造耐力上主要な部分及び雨水の侵入を防止する部分に関する10年間の瑕疵担保責任の範囲が保障の対象となります。

    • 住宅性能評価書

      国土交通大臣指定の第三者機関が住宅の性能を客観的に評価する「設計住宅性能評価」を取得。「建設住宅性能評価」も竣工時に取得予定です。